2012.10.08更新

こちらの記事の続編です。


事業を行ううえで
様々なソフトを活用します。


その最終地点に会計ソフトがあります。


そのため業務の効率化、IT化には
税理士を巻き込みましょうというのが先日の記事でした。


実際に効率化、IT化を図ろうとした場合


例えば、販売管理ソフトと会計ソフトが同じ業者であれば
スムーズにデータがやり取りできるでしょう。


ただ、全部を同じ業者でというのもなかなか困難。


そこで、ソフト間で連動できない場合は
EXCELを間に挟んでデータ移行をスムーズに行えるようにします。



今時のソフトであれば
EXCELデータでの吐き出し、吸い込みはできるでしょう。


データの再入力は
時間とコストがもったいないですからね。


今まで時間と手間をかけていた業務が一瞬で終わる。
ちょっとした工夫が利益につながります。


ただし、残念ながら連動出来ないソフトも存在しますので
事前に確認が必要です。



中小企業の簡単にできる経理効率、IT化は
京都の中田税理士事務所まで


0120-776-795(携帯・PHSも可)
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2012.10.01更新

先日の記事について
質問をいただきましたので回答いたします。


【質問】


「事務業務の効率化に
税理士を巻き込む意味がよくわかりません」


【回答】


事業を行ううえで
様々なソフトを利用されていると思います。


個々のソフトが連動しないと
非常に効率が悪くなり時間やコストがかかります。


最終的な経営数値の集合場所が
会計ソフトであるため


本当の意味でのデータの一本化は
会計ソフトも含めないと効果が半減します。


実際、他の日常業務は一本化できているのに
会計ソフトだけは今も手入力・・


こんな話もよく聞きます。
非常にもったいないと思います。


会計ソフトだけ一本化できないなんてことは
今の時代あり得ません。



そこを一本化するには


会計の知識と税務の知識が必要になってきますので
税理士を巻き込んで一本化を目指しましょうということです。



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